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段ボールで作る!子どもと楽しむ手作り釣り竿 🎣

家族と子育て
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4人の子どもの父のひびパパです。
先日、雨の日に「外で遊べない〜!」と子どもたちが騒ぐ中、家でできる遊びを…と考えて、段ボール製の釣り竿を作ってみました。


🎨 材料はすべて家にあるもので

使ったのは、

  • 段ボール
  • 竹串
  • 磁石付きお絵かきペン
  • 金属製のクリップ
  • 糸(たこ糸など)
  • 木工用ボンド
  • 適当なテープ類

すべて家にあるもので、追加の出費ゼロ!
「これで遊べるものを作ろう」と子どもたちも興味津々です。


🔧 工夫ポイント3つ!

① 本物みたいに巻けるリール

段ボールを丸めてボンドで固定したパーツと竹串を組み合わせて、くるくる回せるリールを作りました。
糸を巻き取れるようにしたら、まるで本物の釣り竿のよう。
子どもたちは「巻けた!本物みたい!」と大喜び。

② 磁石付きお絵かきペンが釣り針に

釣り針部分は危なくないように、磁石付きお絵かきペンの先端を使いました。
安全で、適度な重さがあって空中で揺れるので、そこそこの難易度になってGoodでした。
金属クリップを魚につければ、しっかり「くっつく」仕掛けが完成!

③ 魚影はリアルに!

魚は、インターネットで探したフリー素材のシルエットを印刷してカット。
段ボールに貼り付けて、リアルな魚影が完成しました。ネタとして、魚以外も用意(笑)


📸 遊んでみたら大盛り上がり!

部屋の中で釣り大会スタート!
「おっきい魚釣れたー!」4人それぞれが夢中になって遊びました!


🪣 まとめ

段ボール釣り竿は、

  • 安全で
  • 家にあるもので簡単に作れて
  • 想像以上に盛り上がる

工作の時間も、遊びの時間も、両方楽しめるのが最高でした。

おうち時間や雨の日の遊びに、ぜひお試しください!

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